ブログ

複業時代はまだまだ夜明け前。だからこそ色々トライアル!

投稿日:

みなさまこんにちは。副業が始まってから半年で複業になり、本業並みに稼ぐことに成功したプロ複業家「でん太」です。

先日、複業研究家の西村さんに質問をさせて頂きました。このサイトを(一応、ある程度キーワードを見ながら題材を考えて)作っていて、まだまだトラフィック量が雀の涙ほどの実態に「うーむ。別に人がこないのはモチベーションに影響しないんだけど、世の中的にはどのくらいのシェアなのかしら」と純粋に興味を持ち、質問をしたものです。

で、第一報の回答はものの2秒ほどで来ました(流石)が「5%ほどですかね」という答えが来て、まだまだイノベーター理論で言うところの「イノベーター~アーリーアダプター」くらいの領域なので、いわゆる社会に浸透する領域=「キャズム」は超えていないなと。まあ、そこも含めて「納得」な感じです。

ポイント

でも、昨今メディアでは徐々に取り上げられつつある雰囲気もありますが。。

さて、そんな「複業時代夜明け前」の渦中に、

実は、僕こと「でん太」がいるのは激レアなんです。

だって、僕って本来「新しいものが苦手」ですからね(笑)だいたい、良くて「アーリーマジョリティ」くらいの人なんですけど、今回に限っては「ものすごい前の方にいるな」と自覚を持ちながら「でーんと存在」しています(笑)

なんでかと言うと、この理由はもう120%「神えもん」によるものです。

あいつが僕の時計の針を勝手に進めたとしか思えない。と言うかそれが事実。これはもう(言葉を過激にしておくと)「イノベーターによる巻き込み事故」くらいの意識です(笑)

彼はもともと生粋のフリーランスですから、僕をそっちに引っ張ろうとしたら、たまたま「副業時代が幕開けです」くらいのタイミングだっただけな気もしますが。。まあ、正直「幸運な」事故ですね。

おかげさまで、良い意味で人生変わってしまいましたので。

まだ、夜明け前ということは有象無象含めて、まだまだ何も整っていない時です。だからこそ、可能性は非常に幅広いことになっていて、この「カタチを作る前の混沌とした状態」というのが、「こんなに楽しいのか!」と新鮮な感覚を抱きながら、仕事(活動)をしているのが昨今の僕です。

だからこそ、既成概念とか、今までのサラリーマン(会社員)の慣習とか常識を覆すような意識づけとか発想が多くて、ドキドキしたり、不安だったり、ヒヤヒヤしながら、毎日もがいています。今日で節目の100本を超えましたが、まだまだこのブログも市場も「夜明け前」なので、しっかり取り組みます!

Digiprove sealCopyright secured by Digiprove © 2018
  • この記事を書いた人

でん太@プロ複業家

都内在住の40代1児の父。管理職の本業・サラリーマン会社員と複業で同じくらいの年収を作り、その後、独立。その後、独立1年目にして年商4,000万円、年収約2,000万円に到達したおっさんです。 当ブログではサラリーマン・正社員からの複業の始め方、働き方、メリット、会社との関わり方、独立の方法などを、僕の複業の事例を元に公開しています。

-ブログ

Copyright© サラリーマンからの複業のリアル , 2020 All Rights Reserved.